【くすぐり体験談】アプリで会ってカラオケでくすぐりプレイ!

くすぐり日記

私のくすぐり・こちょこちょ体験談

これまでに数え切れないほどプレイをしてきましたが、その中でも1番楽しかったプレイを紹介します。

まず、私はくすぐるのもくすぐられるのもどちらも好きです。

どちらかと言うと、くすぐる方が好きかな?という感じです。

相手は私と逆で、どちらも好きだけどくすぐられる方が好きという女性でした。

くすぐり・こちょこちょ体験談

今回この女性と会うのは2回目になります。

マッチングアプリでくすぐりフェチ同士で繋がり、初回はカラオケでプレイをしました。

初回だったので軽く1時間だけやる予定だったが、楽しすぎて30分延長することに。

そして、お互いに楽しかったと言うことで、後日本格的にホテルでプレイすることになりました。

ですが、当日会うと、彼女はなんだか緊張気味でした。
やっぱり、ホテルでのプレイは女性からすると不安とのこと。

私が話しかけるも、愛想笑いのような感じでした・・・

そんな感じのまま、ホテルにチェックイン。

プレイは、インナー姿になってやろうと事前に決めていましたが、最初は普通に着衣でやろうということになりました。

彼女はスカート・セーター姿、私はジーンズ・ロンTという服装。

この服装のままベッドへ。

彼女の緊張度はさらに高まっていて、ベッドの端っこにちょこんと体育座りをしています・・・

なので、背中を軽くスーッとなぞってみました。

ピクッと体が動く。
クスクスと笑っているのがわかりました。

しばらくは背中をこちょこちょして緊張を解いてあげようと思いました。

5分ほど背中コチョコチョを続けると、体をのけぞらせて、私の方へ体を預けてきました。

くすぐったさに耐えきれず、という訳でも無さそうで、緊張が解けてきた様子。

前回のカラオケプレイの時は、部屋が狭いせいもあったが、すごいくっつきながらくすぐりプレイをしたので、その時のようにくっついてきてくれました。

そこからは、後ろから抱きつくようにして、腋・脇腹など、彼女の弱いところを優しくくすぐっていきます。

少し笑っていましたが、セーターの上からくすぐっているのでそこまでくすぐったくないようでした。

だんだんとお互いにイチャイチャモードになってきて、私はセーターの中に手をいれ、中に着ていたツルツル生地のインナー越しでくすぐってみます。

彼女はこれまでにない大きな反応で笑ってくれて、相当くすぐったかったのか、私に完全に後ろに倒れてきて、私も一緒にベッドに倒れ込み、お互い寝転がる体勢に。

私が「セーター脱いで欲しい」と言うと、少し恥ずかしがりながらも脱いでくれて、「くしゃくしゃになってしまうから」とスカートも脱いでくれました。

私もパンツ・ユニクロのエアリズムインナー姿に。

お互いに体を見られるのが恥ずかしくて、布団の中でくすぐりあいをすることにしました。

くすぐり合いになると、私の方が力の利があり、彼女の両手を片手で抑えながらくすぐっていきます。

数分の間、一方的にくすぐり、ちょっとした休憩をあげます。

すると、「腕枕」して欲しいとのご希望が。

私は了承し、腕を彼女に差し出します。

するとそっと頭を乗せてきて、その体勢のまま2,3分抱き合いながら過ごします。

次第に彼女がモゾモゾと動き出し、私が腕枕をしている側の脇腹をコチョコチョしてきました。

腕枕をしているため抵抗できず、片方の手は恋人繋ぎ状態にされ完全に無抵抗状態に。

私の弱点の脇腹を徹底的にくすぐられ、そのままパンツ越しで際どいとこをくすぐってきます。

これを抵抗できないのは相当ヤバかったです。

私のアソコは完全に大きくなっています。

際どいところ・脇腹・たまにアソコを永遠とくすぐってきます。

両刀の私ですが、この時はもう完全にぐらモードになっていました。

「際どいところもくすぐってあげるね」と事前にやりとりはしていましたが、まさかアソコ本体も刺激してくるとは思っていませんでした。

結構清楚系の女性だったので、そういうことはしない派だと思っていました。

私の理性はもうほぼ無くなっていて、反応がおかしくなっていたのか、くすぐる手を止めてくれました。

そこからは再び攻守交代で私がくすぐっていきます。

腕枕はそのままでしたが、彼女は私に抱きつくようにしてくすぐりに耐えるとのこと。

くすぐってみると、私を抱きしめる手にすごい力が入るのがわかります。

今にも抵抗しそうにしながらも、頑張って私に抱きつく姿がすごい可愛かったです。

だんだん、私も下半身をくすぐったり、たまにアソコ周辺をくすぐっていきます。

彼女の反応も、笑いからだんだん悶えているような感じに変わっていきます。

すると、ここで設定しておいたスマホのアラームが鳴り響きます。

もうチェックアウトの時間の10分前のよう。

90分で部屋をとっていて、もうそんな時間なのかと思いました。

彼女も、「え、もう?」と同じことを思ってくれていたようで、少し嬉しくなりました。

名残惜しいけどベッドから出て服を着て、エレベーターに乗り込みます。

エレベーターで下に降りる間、自然とハグをして、軽くくすぐりあいました。

どうやら、お互い不完全燃焼だったよう。

ホテルを出て、「楽しかった。またね」と彼女とお別れします。

帰りの電車で、改めて今日のお礼のメッセージを送ります。

彼女から返信がきました。

「最初は緊張しててすいません。いちゃこちょ楽しかったです。次は最初からイチャイチャしましょうね」

とのこと。

次最初からイチャイチャして、アソコを今日以上にいじられたらヤバいな思いつつ、やられてみたさに襲われました。

少しふざけた文面で、「今日以上されたらおかしくなっちゃうよ」と興味本位で送ってみます。

すると、すぐに返信が。

「じゃあ、次はイカせてあげるね」

え!?ほんとに?と内心驚きつつも、本音ではバリバリ期待していました。

そこから次回のプレイの約束をしました。

この次のプレイも、もちろんものすごい楽しいプレイになりました。

~fin~


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